音楽がインターネット配信になりつつある今、CDや今はなきレコードのジャケットはレアものになるかもしれません。
アートなCD・レコードのジャケットを独断と偏見でセレクトしていきます。
ワインのラベルもピックアップしていきます。
オススメジャケット、ラベルがあれば写真を送って下さい。

赤ワインのラベル
LA NATUREE
イラストがかわいいのでピックアップしました。

カヒミ・カリィ J-POP
JOURNEY TO THE CENTRE OF ME
音にゆらいでる感じ
やらしさのないヌードが逆にプリミティブな感じでいい

竹内まりあ J-POP
チャンスの前髪
おじさんの様な天使が妙にかわいい

アンダーグラフ J-POP
ゼロへの調和
なつかしいねずみ花火

GREEEEN J-POP
愛唄
ハートシリーズ
タイトル、アーティスト名の配置、色合などのバランスもいい
ハートの緑の質感とちょっとめくれかかっているところが
想像力をかきたてる

KREVA J-POP
愛・自分博
ハートシリーズ
こちらも緑だけど全くイメージが違う。
材質が紙ではないこともあるが、GREEEENの緑のハートと比較するとおもしろい。

Mond Grosso J-POP
Everything Needs Love
ハートシリーズ
赤いけど情熱的な感じは伝わってこない
逆に冷めたココロという印象
でも素敵なハートです

FOOD FIGHTERS J-POP
ONE BY ONE
ハートシリーズ
黒いハートなのになぜか冷たい印象を受けない
逆に素朴で暖かさを感じてしまいました。

スキマスイッチ J-POP
マリンスノウ
海を渡ってきたメッセージボトルのイメージが
素朴でいい

森山直太朗 J-POP
太陽のにほひ
夏らしくさわやかなイメージがタイトルとマッチ
思わずはだしで芝生に寝転びたくなる。

JOHN LEWIS ジャズ
THE WONDERFUL WORLD OF JAZZ
初めてスーツを着た七五三の子供みたいに、はにかんだ笑顔と立ち方がかわいい。
テキストも意外にバランスがとれている。

HUMAN SOUL ソウル
THE BEST OF HUMAN SOUL
熱い日本のソウル魂が伝わるジャケット。

Monk ジャズ
Solo Monk
なぜだかメンズのセレクトショップのイメージがします。
お酒を飲みながら・・・。

AT Ease ROCK
The Gadjits
みんなで音楽を楽しんでいる様子が伝わってくる写真。
思わず楽しくなってしまいます。
これが写真の良さですね。
曲ももちろん楽しい。

フジ子・ヘミング クラッシック
憂愁のノクターン
フジ子さんのピアノの様に、せつなく悲しくそして強く。






